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あなたは、取引先や商談相手を評価する時に、どんな基準で評価をしますか?
これは十人十色ですが、財務状況を徹底的に調べて評価したり、株主構成を調べてグループ全体から評価したり、また、長年の経験と勘で評価したり。
実は第三者が「この会社は50点!」という感じで、点数評価しているのをご存知でしょうか。
会社を「客観的に評価をしたい」「自分で判断するのは面倒」という方にご案内したいのが以下のデータベースです。
会社の「評点」をオンラインで簡単にご覧いただけます。
全国に張り巡らせた調査網により、全国112万社の最新企業情報を提供している東京商工リサーチの評点です。 このベータベースでは、1社あたり1ページで会社概況がまとめられており、その中に「評点」という項目があります。これは東京商工リサーチの調査員が左記の基準を勘案しながら決めている、その会社の評価です。
国内を代表する企業信用調査会社の「評点」をぜひご覧ください。
| 収録件数 | |
|---|---|
| 料金 | (会社名一覧は無料) |
早速、気になる会社の評点を見よう
信用力の高い順にA,B,C,D,E,Fの6段階の各付と各付判定が行えないGを設定してあります。
RM格付| ■A | 支払能力が非常に高い |
| ■B | 支払能力が高い |
| ■C | 支払能力は中程度 |
| ■D | 将来の支払能力に懸念がある |
| ■E | 支払能力に懸念がある |
| ■F | 通常取引不適格先 |
| ■G | 判断情報不足先、判断不能先 (預金等業務を伴う金融機関等) |
与信対象先の信用力をA〜Fの6段階の格付にて表示しておりますが、更にその格付内における短絡的な位置付を5段階の矢印表記で提供しています。 (↑↓など)
このデータベースでは、総合商社の与信ノウハウを元に、倒産確率に裏付け された6段階の格付け(A〜F)を行います。実はこちらの商品は、 (株)リスクモンスターという会社が2000年12月に始めたサービスで、まだ
知らない方も多いと思いますが、最近、大企業も含めて非常に多くの会社が 導入を始めています。
こちらは「与信」という発想で、支払い能力に対する格付けが行われています。より具体的な評価となっていますので、ぜひご利用ください!
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